同志社大学体育会ヨット部

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活動報告

活動報告

2026
02/11
Wednesday
2026/02/11 Wednesday

お疲れ様です。

 4回生470級ヘルムスマンの出口です。

 日頃よりヨット部の活動を応援してくださり、ありがとうございます。今年もインカレに向けて全力で取り組んでいきますので、引き続きご支援・ご声援のほどよろしくお願いいたします。

 今年の春合宿における最大の目標は、全日本インカレ総合優勝という最終目標を見据え、チーム全員が「今、自分が何をやるべきか」を明確にした上で練習に取り組むことです。ただ練習量を増やすのではなく、一つひとつの練習に意味と意図を持たせ、チームとしての完成度を高めていきたいと考えています。そのために470チームでは、同志社ウィークまでの春合宿を1〜9クールに分け、それぞれの期間で取り組む練習内容の軸を定めました。2月・3月を大枠で見たときに、どの時期に何を強化するのかを事前に共有することで、部員一人ひとりが個人目標を立てやすくし、「ただこなす練習」ではなく、意図を持って取り組む時間を増やすことを目的としています。

 また、個人目標だけでなくクールごとにチーム目標も設定しました。チーム全体で共通の目標を持つことで、常に「チームで戦っている」という意識を持ちながら練習に取り組み、全日本インカレで求められるチーム力を今の段階から培っていきたいと考えています。

 さらに、ワンノートを活用し、全員に目標を書いてもらうことで目標の共有も行いました。これにより誰がどのような課題を持って練習に取り組んでいるのかを可視化しています。中には目標だけでなく、その目標を達成するために取り組みたい具体的な練習内容を主体的に書いてくれた部員もおり、そうした意見も大事にしながら練習に取り入れていきたいと思います。寒さから肉体的にも精神的にもきつくなりがちな春合宿だからこそ、チームリーダーとして部員のモチベーションをいかに高め続けられるかを常に意識して取り組んでいきます。

 春合宿の最終目標として、470チームでは同志社ウィークにおいて全艇10位以内、現役艇5位以内という目標を掲げました。この順位は全日本インカレ総合優勝を目指すのであれば、最低限必要となる実力であると考えています。その達成に向けて、自身とチーム全体の戦力向上の両方に全力で取り組んでいきます。

<本日の活動内容>

 本日は0-4m/sの風の中、470級は帆走練習、サークリング練習、スナイプ級は帆走練習、スタート練習、コース練習を行いました。長期休み明けのため、各々が感覚を取り戻せるよう、細かな課題を持って練習に取り組むことができました。

<来庫スタッフ>

兵藤監督

中村コーチ

<来庫OB>

R7卒 西山氏

R8卒 西内氏

<ごっちゃん>

水上会長:かぼちゃ

森山家:お菓子、お米

2026
01/18
Sunday
2026/01/18 Sunday

お疲れ様です。

 新3回生スナイプ級クルーの平沼です。

 新年を迎え、年内よりも寒さが増し、いよいよ春合宿が近づいてきました。今年度より体調不良による休部から復帰し、新たにスナイプクルーとして練習に取り組むことになりました。

 春合宿が過酷となる理由は寒さだけでなく、しばらくの間レースがないことにより、モチベーションの維持が難しくなるためであると、昨年の春合宿を経験して感じました。今年はモチベーションの維持のためにも、1日1つ成長する点を決め、春合宿が終わった頃には確実に成長しているように努めていきたいと思います。

 同期には5人のスナイプクルーがおり、それぞれのよさを見て教わりながら、成長したいと思います。私の目標の1つとして、心技体の成長を掲げました。身体面は、部活の中で必然的に鍛えられる部分があるものの、心の部分は意図しなければ成長できません。人として成長することが、よいセーラーになるために必要だと感じました。私が人として成長すると共に、セーラーとして成長することは、部活全体の活動が活発化することに繋がると思っています。

<本日の活動内容>

 本日は1-3m/sの風の中、470級は帆走練習、マーク回航、スナイプ級は帆走練習を行いました。不安定な風の中、次に入りうる風から自艇の次の動きを考え、実践できるよう取り組みました。また、午前中はトレーナーである前田氏に来ていただき、ヨットに必要な筋肉の、効果的なトレーニング方法を教えていただきました。テスト休みの期間でも、教えていただいた筋トレをはじめとする努力を継続していきます。

<来庫スタッフ>

兵藤監督

中村コーチ

山田コーチ

<来庫OB>

R8卒 西内氏

<ごっちゃん>

関端家:お米

2026
01/17
Saturday
2026/01/17 Saturday

お疲れ様です。

 新3回生スナイプ級クルーの花牟礼です。

 全日本インカレを終え、早くも2ヶ月が経ちました。1月のテスト期間を終えると、すぐに春合宿が迫っています。

 今年度私は、レースでチームの力になることを目標としています。レースでの結果はもちろんですが、誰とペアになってもペア間の最大の力を引き出すことのできるようなプレイヤーになりたいと考えています。そのために、これからの春合宿で自分自身の技術やヨットへの理解を高めていこうと思います。春合宿では特に、ヘルムスマンへの情報の提供と、その情報から多くの選択肢を提供できるようになりたいと考えています。そして、春合宿での成果を同志社ウィークで完璧に発揮できるようにしていきたいと思います。

 3回生となり、春合宿は最後の自分自身の成長に100%向き合うことのできる機会だと考えています。この期間にどれだけ成長することができるのかが、今後に大きく関わってくると思います。ヨットにとことん向き合う、そんな2ヶ月にしていきたいです。

 昨年のインカレはとても悔しい結果となってしまったため、今年度はレースシーズンに入る前の今の時期からレースを意識した練習をしていきたいと思います。

<本日の活動内容>

 本日は1-5m/sの風の中、470級、スナイプ級ともに帆走練習を行いました。各艇が常にマックススピードで走れるように課題を持って取り組み、新たな課題を見つけることにもつながりました。明日がテストオフ前最後の練習になるため、気を引き締めて取り組んでまいります。

<来庫スタッフ>

兵藤監督

中村コーチ

<来庫OB>

R8卒 江見氏

2026
01/16
Friday
2026/01/16 Friday

 お疲れ様です。

 新2回生470級ヘルムスマンの占部です。

 2025年は、温かいご支援とご声援を賜り、心より御礼申し上げます。2026年も変わらぬご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 昨年の全日本インカレには、レースメンバーとして出場させていただきました。入学当初からの自身の成長を感じることができ、嬉しく思う一方で、レースメンバーとして思うような結果を残すことができず、不甲斐なさも感じております。今年の個人的な目標として、女子インカレ優勝、そして470チームの優勝に貢献することを掲げています。そのための今年のスローガンとして、「本気」という言葉を自分自身に掲げました。1年間の練習日(レース日を含む)を数えてみると、毎年約180日ほどしかありません。その限られた練習日をいかに本気で取り組むか、また、それ以外の約180日でどれだけヨットと向き合い、本気でトレーニングできるかが非常に重要だと考えています。今年の全日本インカレでは、「やりきった」と心から思えるよう、常に自分自身に問いかけながら、本気で取り組んでまいります。

 また、新2回生として新歓活動にも力を入れていきたいと考えています。新2回生は、プレイヤー5人、マネージャー3人の計8人で新年を迎えました。少ないメンバーで協力しながら1年を乗り越えてきましたが、全日本インカレ総合優勝のため、そして私たちが4回生になった時のためにも、日本一を目指す多くの仲間が必要だと感じています。ヨットは過酷なスポーツではありますが、それ以上に奥深い魅力があります。その魅力をより多くの人に伝えられるよう、尽力してまいります。

 本気で日本一を目指す仲間とともに、最高の1年にしていきます。今後ともご声援のほど、よろしくお願いいたします。

<本日の活動内容>

 本日は1-3m/sの風の中、スナイプ級はマッチレース形式での練習を行いました。艇数が少ない中でも実りのある実践的な練習を行うことができました。常にポジショニングを争う中でも風の状況を見て判断するなど、マルチタスクをこなす練習でした。今後のフリートレースでも、今日の学びを活かしていきたいと思います。

<来庫スタッフ>

兵藤監督

山田コーチ

2026
01/11
Sunday
2026/01/11 Sunday

お疲れ様です。

 新3回生スナイプ級クルーの髙橋です。

 新体制になり、早くも2ヶ月が経ちました。私はインカレメンバーになれなかったという悔しさから、今年はこれまで以上に努力し、成長できる1年にしたいと考えています。

 3回生は人数が多い分、一緒に戦うライバルも多くなります。そのため、自分にしかない強みを持たなければなりません。そこで私は、今年一番の目標として、「コースを引けるクルーになる」という目標を掲げました。今年はノンセレのヘルムスマンが多くなると予想され、これまで以上にクルーがヘルムスマンを引っ張っていく立場になる場面が増えると思います。ヘルムスマンと同じ目線でレースを俯瞰し、話し合うことができるクルーは、誰と乗ってもペアの最大パフォーマンスを発揮できると思います。また、私自身、コース引きが適中した時の高揚感に魅力を感じております。コース引きについてより深く知りたいと思ったことも、この目標を掲げた理由の一つです。

 しかし、この目標を達成するのは容易なことではありません。ヨット上での練習はもちろんのこと、これまで目を背けてきた陸上での座学にも改めて向き合おうと思っています。基礎的な知識に加え、チューニングやルールなどの苦手としてきた分野から逃げることなく、貪欲にヨットと向き合い続けます。努力を惜しまず、インカレ優勝に貢献できるよう取り組みます。

<本日の活動内容>

 本日は5-12m/sの風の中、470級、スナイプ級ともに帆走練習を行いました。風の影響で短時間しか出艇することができませんでしたが、いつも以上にブローを意識した練習をすることができ、強風下での各々の課題を見つけることができました。

<来庫スタッフ>

中村コーチ

<来庫OB>

R8卒 今井氏

2026
01/10
Saturday
2026/01/10 Saturday

 お疲れ様です。

 新2回生スナイプ級ヘルムスマンの大西です。

 私は今年度、春新歓に力を入れて取り組んでいきたいと考えています。春新歓リーダーを務めさせていただくにあたり、ここに私の目標を述べさせていただきます。私たちは、春新歓で30人の新入生に入部してもらうことを目標としています。30人という目標は非常に高く、また春新歓を主導する2回生の人数も多くはありません。しかし、それでも私は、なんとしてでも30人の新入部員を迎えたいと強く思っています。

 私はヨットの魅力として、自身の体力や技術だけでなく、自然と向き合いながら戦う要素があること、またヨットという装備を操ることの面白さがあると感じています。ヨットの面白さは、私たちの中だけで留めておくにはもったいないと思います。こうした魅力を新入生にもぜひ体感してもらい、私たちと同じように「日本一」を目指してほしいと願っています。ヨットの素晴らしさを、より多くの人に知ってもらいたいと考えています。

 現在、私たちは春新歓に向けて、さまざまなイベントの企画や新たな試みに全力で取り組んでいます。この準備の積み重ねが実を結び、新入生の心を掴むことができると信じています。新入生に新たな世界を知ってもらい、日本一の景色を共に見ることができるよう、全力を尽くしてまいります。

<本日の活動内容>

 本日は0-6m/sの風の中、470級は動作練習、コース練習、スナイプ級は帆走練習を行いました。風が安定しない中、ブローの情報などをしっかりと読み取り、船を前に進めるための戦略と戦術を考え、ヨットに乗ることができました。

<来庫スタッフ>

兵藤監督

中村コーチ

<来庫OB>

R8卒 今井氏

R8卒 西内氏

<ごっちゃん>

北島家:お米

2026
01/09
Friday
2026/01/09 Friday

 お疲れ様です。

 新2回生マネージャーの野田です。

 本日より、2026年最初の部活動が始まりました。冬のオフ期間明けの活動となるため、精神面・体力面ともにしっかりと切り替え、部活動に取り組んでまいります。

 今年度頑張りたいことは、沖での練習運営について理解を深め、的確にサポートできるようになることです。新2回生になったことで、以前よりも一つひとつの行動に責任が伴うこと、また、求められている動きがまだ十分にできていないことを強く感じています。ヨットに関する知識もまだ不足しており、風の読み方やマークの打ち方についての理解も浅いため、先輩方の動きをよく観察し、積極的に質問していきたいです。常に目配り・気配りを忘れず、今どこで何をすべきかを考え、素早く行動できるマネージャーとして成長できるよう努力してまいります。

 また、新入生勧誘活動にも力を入れていきたいと考えています。私たちの学年は、プレイヤー5名、マネージャー3名の計8名と非常に少人数です。全日本インカレ総合優勝に向けて強いチームを作るためには、より多くの部員が必要だと感じています。今の時期から計画を立て、話し合いを重ねながら、ヨット部に興味を持つ新入生が一人でも増えるよう取り組んでいきたいです。私はSNS運営を担当しているため、積極的な投稿と声かけを徹底して行っていきます。

 最後になりますが、日頃より多くのご支援をいただいている、鯨会をはじめとしたOB・OGの皆様、ならびに保護者の皆様に心より感謝申し上げます。今年もご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

<本日の活動内容>

 本日は1-3m/sの風の中帆走練習を行いました。新年初の練習で休暇前の感覚を取り戻すことができるよう取り組みました。風の振れが激しく、特に追手で風の変化を敏感に感じ、対応を考えることを意識しました。これから春合宿に向けてチーム一丸となって強くなれるよう取り組んでまいります。

<来庫スタッフ>

兵藤監督

<ごっちゃん>

占部家:お米

山本家:りんご

2026
01/01
Thursday
2026/01/01 Thursday

 皆さま、あけましておめでとうございます。同志社大学体育会ヨット部主将を務めております、野中遼太です。
 平素より私たち同志社大学体育会ヨット部の活動に対し、温かいご支援とご声援を賜り、心より御礼申し上げます。
 昨年度は思うような結果に届かない悔しさを味わう一方で、チームとして多くの学びを得た1年でもありました。厳しい状況の中でも、部員一人ひとりが競技と真摯に向き合い続けることができたのは、日頃から支えてくださっている皆さまの存在があってこそだと感じています。
 本年度は、これまでの経験を土台に、より高いレベルで結果を求めていく1年にしたいと考えています。部員全員が同じ方向を向き、日々の練習や一つひとつの行動に意味を持たせながら、勝利にこだわる集団として成長していきます。
 私自身、主将としての責任を強く自覚し、チームの先頭に立って行動し続けることで、部全体をより良い方向へ導いていく所存です。今後とも同志社大学体育会ヨット部への変わらぬご指導・ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
 簡単ではございますが、新年のご挨拶とさせていただきます。

同志社大学体育会ヨット部
主将 野中 遼太

2025
12/21
Sunday
2025/12/21 Sunday

お疲れ様です。

 新3回生マネージャーの山崎です。

 本日の活動をもって、2025年の部活動が終了しました。まずは、1年間の活動を無事に終えられたことに安堵いたしました。それと同時に、時間の流れの早さに驚いています。

 1年という限られた時間の中で、私が今年度頑張りたいことは、練習運営の質の向上です。先日、他大学と合同で、マークレイヤーツールを用いてコース練習を行いました。マネージャーのみでコース練習を運営する中で、風が振れたときの判断が難しい場面もありましたが、私たちだけで判断を下さなければならないという状況は、判断力を養い、成長できる機会だと感じました。円滑な合同コース練習を行うため、出艇前にチームリーダーとコースのレグについて話したり、他大学の部員の方とあらかじめ連絡を取ったり、コース練習の最中も細かく連絡を取ることを意識しました。実際にコース練習を行う中で、次に活かすべき反省点も浮かび上がりましたが、事前に準備しておけば起こらなかったミスは少なかったように感じました。反省点はその都度改善し、より円滑な運営を行うことができるよう、精進してまいります。

 また、通常練習の際も、練習後にマークの位置についてチームリーダーやプレイヤーにフィードバックをもらうようにしています。以前に比べ、指摘されることが少なくなり、成長を感じました。しかし、依然として、微風の中でマークを打つ際は、知識不足により判断するのに時間がかかってしまいます。レスキューボートに乗る機会の多い春合宿で、判断材料をより多く蓄えられるよう、取り組んでまいります。

 現在のマネージャーチームは4回生マネージャーが不在という状況です。新体制になり、1ヶ月が経過し、4回生のいない中での練習運営

に難しさも感じていますが、私たちの思いを素早く形にすることができるため、楽しさも感じています。4回生マネージャーの不在により、練習の質が下がることがないよう、精一杯努めてまいります。今後共、ご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

<本日の活動内容>

本日は大掃除を行いました。日々の練習を共にしてきたセールや食器、布団など、たくさんのものを処分し、気持ちをリセットすることができました。一度オフ期間には入りますが、これまでの努力を無駄にしないよう、有意義なオフを過ごしていきたいと思います。日頃からご支援をいただきありがとうございます。来年度も保護者の皆様やスタッフの方々の応援に応えられるよう取り組んでまいります。

2025
12/20
Saturday
2025/12/20 Saturday

お疲れ様です。

 新3回生マネージャーの河合です。

 気づけば今年も残りわずかとなり、ヨット部の活動も1年の締めくくりの時期を迎えました。この1年、日々の練習運営や遠征、また、成績分析などを通して、マネージャーとして部を支えることの責任とやりがいを強く感じるようになりました。

 新体制となり、年明けからは本格的に次のシーズンに向けた活動が始まります。中でも春合宿は、技術面だけでなく、チームとしての意識や雰囲気を作り上げる重要な期間であると考えています。そんな中で私が今年度頑張りたいことは、練習運営の質をあげることです。私は役職に就いているわけではありません。だからこそ、練習運営や部の流れを支える存在でありたいと考えています。そのために、これまで以上にヨットのルールや原理について学び、練習内容やチームリーダーの意図を理解した上で動けるマネージャーになることが目標です。知識を深めることで、運営の質を高め、選手がより集中して練習に取り組める環境づくりにつなげていきたいです。

 また、春合宿は寒さが厳しく、風も強くなる時期であるため、安全管理の重要性がより一層高まります。マネージャーの大切な役割の一つであるレスキュー体制をもう一度見直し、迅速かつ冷静な対応ができるよう準備をしていきたいです。

 最後になりますが、日頃より多くのご支援を賜っている保護者の皆様、ならびにOB・OGの皆様に、心より御礼申し上げます。合宿や遠征の際に頂戴する差し入れやごっちゃんは、部員一同にとって大きな励みとなっております。今後も感謝の気持ちを忘れず、結果と姿勢で恩返しができるよう、部員一同努力してまいります。引き続きご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

<本日の活動内容>

 本日は1-3m/sの風の中、470級は帆走練習、マーク回航、スタート練習、コース練習、スナイプ級は合同コース練習を行いました。各々が明確な課題を持って練習に取り組むことができました。また、普段の練習方法から少し工夫したり、他大学とのコース練習を行ったりと、実りある練習納めとなりました。

<来庫スタッフ>

山田コーチ

<ごっちゃん>

中島家:食器