同志社大学体育会ヨット部

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活動報告

活動報告

2019
12/01
Sunday
2019/12/01 Sunday

12月1日
通常合宿

<新体制になって>
お疲れ様です。
新2回生糸川です。
私は新体制になってより一層、上手くなりたい、勝ちたいという気持ちを強く持つようになりました。
先月、初めてインカレを見て、このレースで前を走れるくらいの力をつけたいと思いました。そんな中、自分自身がどれ程上達しないといけないかを思いしらされています。動作1つでさえ何度やっても改善できず、なかなか思う通りにできないのが現状です。最近の練習では、先輩方と一緒に乗らせていただく機会が増えました。怒られつつもたくさんのことを教えていただけているこの機会にいろんなことを吸収し、どうにかして上手くなりたいです。
山ほど課題があり、同じ失敗を繰り返してしまうことも度々です。湖上だけでなく、艇庫生活等でも失敗することも多々あります。出来ない自分にイライラしたり、焦ったりすることは日常茶飯事です。それでも、ヨットに乗ることは楽しく、だからこそレースで前を走れるようになりたいと練習しています。
琵琶湖の寒さに早くも負けそうな私ですが、新体制になってからのこの気持ちを忘れず、1日1日集中して取り組んで参ります。
それでは失礼します。

<本日の活動内容>
本日は0〜2m/sの中、午後から出艇致しました。スタッフ、OBさんが来てくださり、下級生中心に座学や整備など教えていただき風待ちも充実した時間を過ごすことができました。また、本日は他大学との合同コース練習も行いました。

<来庫スタッフ>
兵藤GM
清水監督
豊田コーチ

<来庫OB>
H27年卒 山梨氏
H30年卒 山本氏
旧幹部 東田氏

<ごっちゃん>
旧幹部 東田氏:生活用品、衣類

2019
11/30
Saturday
2019/11/30 Saturday

11月30日
通常合宿

<新体制になって>
お疲れ様です。
新2回生下津です。
インカレが終わり新体制になったわけではありますが、私はインカレで総合優勝できなかったことにとても悔しい思いをしました。初めてヨットの全国学生選手権を経験し、私自身はレースに出場しなかったのですが、たくさんの練習を積んでも勝利に恵まれることはないという事実に「もどかしさ」を感じました。もちろん勝負というものにおいて必ずしも「努力」が報われるものではないと、小中高他のスポーツを通して重々承知していたのですが、いざまた経験してみると辛いものだと感じました。
私が思うに、勝利へのモチベーションとなるものの1つに「悔しさ」や「無念」があると思います。その中でも、時間が経てばそのような気持ちが低落していく場合が多いと、今までの周囲の人やスポーツチームを見ていて感じます。しかし、そのような周りに流されるような生半可な姿勢では私のようなノンセレが多い同志社というチームは他大学には勝つことができない、日本一を掴むことができないと私は考えます。
このように言葉にすることは簡単です。実行に移さなければ何も始まらず、以上のことが単なる建前となってしまいます。
まず自分ができることは来年度のインカレで優勝できるよう、まず自分がAチームに参入し、同志社スナイプチームのなくてはならない存在となれるよう、今年の「悔しさ」と「無念」を一度も忘れることなく練習に励んでいきたいと思います。
それでは失礼します。

<本日の活動内容>
本日は0〜5m/sの中、サークリング練習や、マークラウンディング練習を中心に練習致しました。新チームになり、トレーニングにも力を入れて練習しております。

<来庫スタッフ>
清水監督
池辺コーチ

<来庫OB>
H27年卒 垣野氏
H28年卒 山梨氏

<ごっちゃん>
同志社大学テニス部OB 松田氏:布団

2019
11/29
Friday
2019/11/29 Friday

11月29日
通常合宿

<新体制になって>
お疲れ様です。
新3回生マネージャー岡本です。
本日より、テーマに沿ったブログを毎日更新させていただくことになりました。
新体制になりわたしが大きく感じたことは、この伝統あるヨット部の縦の繋がりです。インカレを終え、学年が一つ上がると共に、OBOGの方々、スタッフさんとお話しや連絡させていただく機会が増えました。現役を気に掛けてくださるOBOGの方が多くいらっしゃるとお礼状や成績分析を通して感じることが増えました。また、御指導・御鞭撻の言葉をかけてくださる方もたくさんいらっしゃいます。こんなに幅の広い縦の繋がりのある部活は他にないのではないかと思います。そのような環境で部活をできることに感謝し、来年度の全日本インカレに向け、確実に歩みを進めて行きたいと思います。今後共、宜しくお願い申し上げます。
それでは失礼します。

<本日の活動内容>
本日は金曜日でしたが創立記念日で学校が休みだったため、全員で練習することができました。0-3m/sの中帆走練習を中心に行いました。寒くなり、今年の合宿も残り3クールとなりました。1日1日大切にして練習して参ります。

<ごっちゃん>
井口家:お菓子

2019
11/24
Sunday
2019/11/24 Sunday

11月24日
プレプレ 2日目

お疲れ様です。
新2回生中井です。
今合宿は、初のレガッタであるプレプレに参加させていただきました。私は初心者で、今年の夏からスキッパーを始めたばかりなのですが、自分なりにこのレガッタでは学ぶものがたくさんありました。自分の足りないものとして、フリーの走りでのボートスピードであったり、そこまで早くたどり着くための風に合わせたコース引きなど、普段の練習やクラスミーティングで感じにくい事も、今日実感する事ができました。今まで気づかなかった課題に、これからの練習で挑戦する事ができるようになり、非常に得るものが大きかったレガッタでした。
私は、学部の必須課程である留学のため、この12月でヨット部を一時休部し、1年間カナダへ留学に行きます。そのブランクがある事を考え、残りの時間を誰よりも濃い1日1日にしていかなければならないと共に、素早く成長していかなければならないと思っています。今回は同期のヨット経験者に勝つことはできませんでしたが、3年後には必ずセレクションを越せるようになります。最後になりますが、私を含め同志社体育会ヨット部をこれからも応援していただければと思います。
それでは失礼します。

<令和元年度近畿北陸学生ヨット秋季大会 最終日 最終成績>

470級 -2R
1位 同志社A 31点
2位 京都大A 36点
3位 京都大B 72点
4位 立命館A 75点
5位 金沢大A 87点
12位 同志社B 197点

3位 平井・1R安藤,2R村山
(4-1) 5点
平均2.5点

4位 篠原・東
(3-9) 12点
平均6.0点

5位 糸川・三浦匠
(7-7) 14点
平均7.0点

19位 中井・富士元
(19-18) 37点
平均18.5点

スナイプ級 -2R
1位 京都大A 41点
2位 立命館A 42点
3位 同志社A 69点
4位 京都大B 82点
5位 京産大 102点
12位 同志社B 210点

3位 三浦凪・近森
(10-1) 11点
平均5.5点

11位 澤田・佐々木
(19-4) 23点
平均11.5点

17位 黒田・大前
(17-18) 35点
平均17.5点

26位 石谷・白田
(37-16) 53点
平均26.5点

32位 今村・下津
(34-31) 65点
平均32.5点

総合 -2R
1位 京都大A 77点
2位 同志社A 100点
3位 立命館A 117点
4位 京都大B 154点
5位 京産大A 222点
11位 同志社B 407点

<来庫スタッフ>
清水監督

<来庫OB>
H30年卒 渡辺氏
H30年卒 大川氏
旧幹部 松尾氏
旧幹部 飯尾氏
旧幹部 藤原氏

<運営に来て頂いたOB>
H30年卒 渡辺氏
H30年卒 大川氏
旧幹部 松尾氏
旧幹部 小林氏
旧幹部 飯尾氏
旧幹部 黒田氏
旧幹部 藤原氏

<全日本470選手権大会>
11/20-24にかけて江ノ島にて行われた全日本選手権大会に續木/板東ペア、舘/辰尾ペアが出場いたしました。

1-4Rで予選シリーズを行い、その結果でフリートが分けられ、ゴールドフリートは4R、シルバーフリートは3R行いました。

ゴールドフリート
33位 續木・板東
(DNF-15-27-16-9-DNC-28-23)190点
カット後154点
平均22.0点

シルバーフリート
42位 舘・辰尾
(14-19-28-14-27-23-6)131点
カット後103点
平均17.2点

お疲れ様です。
新3回生板東です。
全日本470選手権の総括をさせて頂きます。
今選手権は来年の全日本インカレの開催地でもある江ノ島で行われ、多くのナショナルチームやオリンピックセーラーらが参加する1年に1回の機会ともあり、とても楽しみにしていました。私自身プロセーラーにとても興味があり、テレビや動画でしか見たこことがない、錚々たるセーラーが帆走している姿を見ることができ、とても貴重な体験ができました。
今選手権は5日間開催され合計8レース、8kt〜30ktの幅広い風域の中レースを行いました。私自身海でレースをしたのも、20kt以上吹いている中レースをしたのも初めてでした。そのため最初はとにかくダウンウィンドで、琵琶湖の短調で規則的な波とは違う、不規則で大きな波に慣れるのに必死でした。また、クローズホールドでの大きな前後移動にも苦戦しました。そのような様々なことが初めての環境の中、目標としていたゴールドフリートには残れたものの、私の技量不足が特に浮き彫りになり、スキッパーにかなりの負担をかけてしまったレガッタでした。特に4日目の最大風速35kt、平均風速22ktを記録しながらも行われた第6レースにはレスキュー艇がなかったこともあり、悔しくもリタイアを決断しました。実際35艇中13艇しかフィニッシュできませんでしたが、後から思えばレースに出て少しでも経験を積んでおくべきだったと後悔しています。
ハードコンデションが続いた5日間でしたが忘れられないとても貴重な経験ができました。また、この経験が自信に繋がり5日間で少しは成長できたように感じられます。
来週から琵琶湖合宿に戻りますが、今回の遠征で得たたくさんの経験を部員に伝えると共に、浮き彫りになった多くの反省、改善点を妥協なく突き詰め、今後のレベルアップに努めていきたいと思います。
それでは失礼します。

<ごっちゃん>
S45年卒 野上氏:お菓子

2019
11/23
Saturday
2019/11/23 Saturday

11月23日
プレプレ1日目

お疲れ様です。
新2回生近森です。
気温が下がってくる中、より一層体調管理に気を使わなければならない季節になりました。
私たち新2回生は、代交代した直後でヨットに乗る機会が多くなってきました。練習の中で弱点を改善し、長所を伸ばしていこうと考えながら練習することができています。
私は、帆走中心の練習でスピードを追求すると共に、少ない動作の機会で最大限上手くなれるように努力しています。今回のプレプレでは、基本的な動作をミスなくこなす事と帆走スピードを意識し、チームの勝利に貢献しようと思います。
ヨット部では、競技面も生活面も、自分の頭で考える事が重要だと思います。これは、退屈になりがちな大学生活に、大きな刺激を与えてくれる経験になっています。
今後も、ヨット面でも艇庫生活面でも、多くのことを学びながら、精進していこうと思います。
それでは、失礼します。

<本日の活動内容>
本日は出艇しましたが、風がなかったためレースがないまま終了致しました。その後、0〜2m/sの微風の中で動作練習を行いました。明日も引き続き応援よろしくお願い致します。

<令和元年度近畿北陸学生ヨット秋季大会 1日目>
本日はレースがなかったため、成績はありません。

<来庫スタッフ>
兵藤GM
清水監督

<来庫OB>
H30年卒 渡辺氏
H30年卒 大川氏
H31年卒 渡辺氏
旧幹部 松尾氏

<ごっちゃん>
H31年卒 渡辺氏:みかん

2019
11/17
Sunday
2019/11/17 Sunday

11月17日
通常合宿

お疲れ様です。
新3回生三浦です。
私がインカレを終えて感じたことは詰めの甘さです。チーム、自分共に、動作やコース、サポートの面でも詰めの甘さを感じました。今年度はチームとして「妥協を許さない」をスローガンに掲げ、練習に取り組んでいきます。その上で大事なのが日頃の生活から妥協を許さないように意識づけることだと思います。やるならやりきる、途中で諦めない。この精神を持ちつづけ、来年の11月のインカレまで貪欲に練習に取り組んでいきたいと思います。
クルー陣ではマーキングを今一度全艇統一する作業を行いました。そこでも妥協を許さず、ミリ単位で合わせています。そうすることでより良いディスカッションができるようになりクラスミーティングが前より濃くなると思います。
今年1年、昨年度の「小さい変化に気づく」ということも忘れず、妥協を許さず日々生活していきたいと思います。
それでは失礼します。

<本日の活動内容>
本日は1-2m/sの微風の中動作練習を中心に一日中練習を行いました。微風の中でも出艇し動作練習をすることで、どんな風にも応用できる基となる動きを着実に身につけていっております。

<来庫スタッフ>
清水監督
中岡コーチ

<ごっちゃん>
白田家、お米・野菜

2019
11/10
Sunday
2019/11/10 Sunday

11月10日
通常合宿

<新主将挨拶>
お疲れ様です。
今年度主将を務めさせていただきます新4回生續木です。

伝統あるこのヨット部の主将を務めさせていただくことの責任の重さを日々実感しております。ですが、主将になり分かったことは自分は1人ではないということです。スタッフの方や同期に支えられて私がこの場に立てていることをとても有り難く思います。

先日行われた西宮インカレでは、目標としていた完全優勝には及ばず、引退された旧幹部の方々を笑顔で送り出せなかったことをとても悔しく思っています。この悔しさを忘れずに、残りの1年間をこのヨット部に捧げていきたいと思います。

まずは部の土台から立て直し、昨年と同様に同志社大学体育会ヨット部の三大原則である「元気・礼儀・時間厳守」を徹底し、各自が自分の役割の責任を全うし、決して妥協を許さない部活を作り上げたいと思います。そして、来年の西宮インカレでは総合優勝を果たし、自分たちの代が笑顔で終われるように、また先日の西宮インカレで引退された旧幹部の無念も晴らしたいと思います。

それでは失礼します。

<本日の活動内容>
本日は1-4m/sの中一日中出艇しました。

<来庫スタッフ>
清水監督
池辺コーチ

11月5日
第84回全日本学生ヨット選手権大会を終えて

お疲れ様です。
今年度主将を務めさせていただきました藤野流星です。

この1年鯨会の諸先輩方並びにご家族、関係者の皆様方には格別のお力添えを賜りまして誠に有難うございました。おかげさまで大きな事故なく大会を無事に終えることが出来ました。

結果は470級5位、スナイプ級2位、総合4位と私たちの目標としていた完全優勝とは程遠い成績に終わりました。
日頃から私達の活動を支えてくださった全ての方々のご声援にお応え出来ず只々申し訳なく思っております。

昨年の蒲郡での雪辱を果たすべく1年間入念に準備をしておりましたが、インカレの4日という限られた時間の中で最大限の力を発揮することがどれだけ難しいことなのかを実感しています。

しかし、昨年の所信表明の際に申し上げました全員が同志社大学体育会ヨット部の三大原則である「元気、礼儀、時間厳守」を徹底し、常に一番にこだわる姿勢と、頭と身の周りの整理整頓を行い、小さな変化にいち早く気付けるようになったと考えております。
そして後輩たちは安心して襷を繋ぐことが出来る程頼もしく、引退した今ではその背中が大きく見える程成長してくれました。
来年は私達の代で成し得なかった日本一を必ずや達成してくれると思います。
皆様方には今後より一層のお力添えをいただきますよう深くお願い申し上げます。

最後になりますが、私はスナイプ級と470級を誰よりも愛することが出来た環境で、生涯尊敬する先輩方のご指導の下、最高の仲間と切磋琢磨した日々を忘れません。人生を何回やり直せてもまたここでヨットがやりたいです。
同志社大学体育会ヨット部へのこの上ない感謝の意を表し私の引退のご挨拶とさせていただきます。有難うございました。

それでは失礼致します。

11月4日
第84回全日本学生ヨット選手権大会 最終日

学連からの最終成績です。

470級 -4R
15位 平井・東
(6-22-47-13)88点
平均22.0点

16位 藤野・藤原
(36-23-10-19)88点
平均22.0点

20位 續木・三浦
(21-44-4-26)95点
平均23.8点

1位 慶應大 95点
2位 日本大 120点
3位 早稲田 252点
4位 関西大 265点
5位 同志社 271点
6位 明治大 278点

スナイプ級 -4R
7位 松尾・1.2.4R大前,3R白田
(6-8-33-13)60点
平均15.0点

12位 三浦・黒田誉
(23-14-25-25)87点
平均21.8点

29位 飯尾・小林
(5-77(DNE)-30-16)128点
平均32.0点

1位 京都大 241点
2位 同志社 275点
3位 早稲田 279点
4位 九州大 291点
5位 慶應大 326点
6位 広島大 338点

総合 -4R
1位 慶應大 421点
2位 日本大 477点
3位 早稲田 531点
4位 同志社 546点
5位 京都大 647点
6位 明治大 648点

以下のリンクを開いて頂くと学連からの最終成績を見ていただけます。

<470級最終成績>

http://www.kansaigakurenyacht.com/race/2019z_R470.pdf

<スナイプ級最終成績>

http://www.kansaigakurenyacht.com/race/2019z_Rsnipe.pdf

<総合 最終成績>

http://www.kansaigakurenyacht.com/race/2019z_Rsogo.pdf

<ごっちゃん>
平成3年卒 細川氏:お茶

4日間たくさんのご声援、本当に有難うございました。
今年度主将からの最後のご挨拶はまた明日更新させていただきます。

11月3日
第84回全日本学生ヨット選手権大会 3日目

学連からの暫定成績です。
本日もレースが無かったため、一昨日から順位の変更はありません。

470級 -2R
27位 藤野・藤原
(36-23)59点

31位 續木・三浦
(21-44)65点

12位 平井・東
(6-22)28点

1位 日本大 33点
2位 慶應大 72点
3位 関西大 122点
4位 早稲田 130点
5位 中央大 138点
6位 明治大 141点
7位 福岡大 144点
8位 同志社 152点

スナイプ級 -2R
4位 松尾・大前
(6-8)14点

43位 飯尾・小林
(5-77(DNE))82点

10位 三浦・黒田誉
(23-14)37点

1位 早稲田 67点
2位 同志社 133点
3位 京都大 141点
4位 明治大 142点
5位 日本大 149点

総合 -2R
1位 日本大 182点
2位 早稲田 197点
3位 慶應大 251点
4位 明治大 283点
5位 同志社 285点
6位 中央大 336点
7位 京都大 365点
8位 九州大 375点

以下のリンクを開いて頂くと学連からの暫定成績を見ていただけます。
<470級暫定成績>

http://www.kansaigakurenyacht.com/race/z_47001.pdf

<スナイプ級暫定成績>

http://www.kansaigakurenyacht.com/race/z_snipe01.pdf

<総合 暫定成績>

http://www.kansaigakurenyacht.com/race/z_sogo01.pdf

<ごっちゃん>
平成30年卒 野口氏:おかし
平成31年卒 古恵良氏:レッドブル
スポーツアトム 阿辻氏:ウィダー、カロリーメイト

明日は気持ちを切り替えて臨んで参ります。
応援の程、宜しくお願いいたします。