同志社大学体育会ヨット部

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2020
09/17
Thursday
2020/09/17 Thursday

9月17日

第3次試行期間

<今の目標>

お疲れ様です。

2回生糸川です。

私の今の目標は少しでも帆走スピードをあげて走れるようになることと、もっと海面を見て、よりコースを考えながら走れるようになることです。

先週末久しぶりのレースを終え、たくさんの課題があることがあらためてよくわかりました。艇トラブルを起こしたり、アルファベットをつけてしまったり反省すべきことは多々あります。練習で改善されつつあったタック等の動作も雑になってしまうこと、スタートで並べないこと、レースを通して何をやっていたのだろうと思い返しています。

スタートなど練習中にできていないことがそのままレースで表れており、練習時の自分の甘さを感じています。

限りある練習時間を有効に使うべきであるにもかかわらず、それができていませんでした。練習時から考えてヨットに乗らないと何にもならないとあらためて感じました。

一層集中して、練習に取り組みたいと思います。レースが続きますが、短期間で改善できるところは変えていけるようにします。

それでは失礼します。

<本日の活動内容>

本日は0-2m/sの中、470はスタート練習とコース練習、スナイプはスタート練習と帆走練習を行いました。

今週末には個人戦予選が控えています。琵琶湖SCよりも、満足のいく結果を出せるよう練習に励んで参ります。

<来庫スタッフ>

西村コーチ

<ごっちゃん>

東家:梨

2020
09/10
Thursday
2020/09/10 Thursday

9月10日

第3次試行期間

<今の目標>

こんばんは。

1回生長谷川です。

僕の現在の目標は、琵琶湖で一番強い選手になることです。

琵琶湖で約3ヶ月練習して、陸からのブローに対応することやコースを考えることが非常に難しいと感じています。特に、レースで左右の振れを予測することに苦戦しており、コース練習で順位を安定させることが出来ていません。この難しい琵琶湖で完璧になることで、県外の海でレースをした時に、楽にレースをすることができるはずです。まずは、ホームである琵琶湖を完璧にし、コロナが収まったら、様々な場所に遠征に行きたいと思っています。

今週がスナイプでの初めての大会です。自分の中でこの大会は重要だと思っています。1回生のうちから、勝ち癖をつけておきたいからです。勝ち癖をつけておけば、どんなレースでも負けてはいけないというメンタル面の成長や練習でより深く考えれるようになると思います。スナイプのレースでの展開や雰囲気を学びながら、上位に入り結果を残します。

それでは失礼します。

<本日の活動内容>

本日は1-7m/sの中、470は帆走練習や動作練習とコース練習、スナイプはロングラインのスタート練習を行いました。途中霧と豪雨に見舞われましたが、良い練習ができました。今週も折り返し地点です。本日もしっかり疲れをとって、明日の練習に取り組んで参ります。

<来庫スタッフ>

西村コーチ

<ごっちゃん>

内貴家:ぶどう

2020
09/06
Sunday
2020/09/06 Sunday

9月5日

第3次試行期間

<マネージャーとは>

お疲れ様です。

4回生マネージャーの藤居です。

今週は<マネージャーとは>という題で5人のマネージャーがブログを担当し、更新して参りました。それぞれの観点から自分なりの工夫や今できること、存在意義などについて熱く書いており、後輩に教えてきたことや活動への姿勢が伝わっていることを感じ、嬉しく思いました。

私たちはレースでトップを獲ってチームの勝利に貢献することはできません。しかし、チームのために自分が出来ることを追求し、マネージャーだからこそできるチームへの還元を常に考えています。こうした向上心の根底には「マネージャーである前に部員の一人である」という意識があるのではないかと思います。同志社大学体育会ヨット部の一員として、チームの勝利を目指し自分自身の成長を貪欲に求める。プレイヤーと同じように、マネージャーの成長もチームの向上には欠かせないと私は思います。

しかし、マネージャーの向上心は独りよがりな自己満足になってしまうことも考えられます。そうならないためにも、プレイヤーが今必要としていることは何か、同じ温度感を持つことができているかをよく見つめ、後ろから支えたり前を突っ走ったりするのではなく、隣に居て一緒に進んでいく存在でありたいと思います。

マネージャーもプレイヤー同様、一分一秒を無駄にせずインカレまで全身全霊で取り組んで参ります。

それでは失礼します。

<本日の活動内容>

本日は1-4m/sの中、帆走練習とコース練習、470級は動作練習も行いました。週末はコーチやOBの方々と乗ることができ、短時間で多くの気づきと学びを得ることができています。合宿時同様、その日中にしっかりフィードバックを行い、課題を明確にし、来週の練習に生かしていきます。

<来庫スタッフ>

清水監督

中村コーチ

梶本コーチ

西村コーチ

豊田コーチ

<来庫OB>

H30年卒 渡辺氏

<海上スタッフ・OB>

兵藤GM

H5年卒 吉岡氏

2020
09/05
Saturday
2020/09/05 Saturday

9月4日

第3次試行期間

<マネージャーとは>

こんばんは。

3回生マネージャーの本田です。

自粛期間中、私達マネージャーは両クラスミーティングとは別にマネージャー内でも座学を行ってきました。座学では、ヨットの基礎知識からコース設定に関する応用編までをマネージャー同士で議論し合いながら学び、知識を深めることに努めました。結果、プレーヤーと近い目線でクラスミーティングに参加する事が可能となり、以前より自身の課題であったプレーヤーとのヨットに関する知識の差を少しずつ埋めることができたと思います。

そこで私は身につけた知識を選手に還元したいと考えました。沖で客観的に艇を見れるのはレスキュー艇に乗っている私達マネージャーやプレーヤー、スタッフの方々です。そこで現在私は、自身の知識を最大限活かし「他艇と比べてセールの開き具合はどうか。」「艇はフラットか。」といった情報を沖でフィードバックするように意識しています。しかし、アドバイスの幅が狭く改善の余地が多大にあると感じているため、今後は着眼点を養い、自身のアドバイスに自信が持てるようにしていきたいと思っています。

練習時間が限られている中で、選手の成長を効率良く促すために客観的な立場から的確なアドバイスを行えるよう精進して参ります。

今後共、応援宜しくお願い致します。

それでは失礼します。

<本日の活動内容>

本日は1-4m/sの風の中、動作練習や帆走練習、470級はコース練習、スナイプ級はスタート練習を行いました。来週末には今シーズン初となるレースが開催されます。これまでの取り組みの成果を発揮できるよう、課題の克服に努めて参ります。

<来庫スタッフ>

清水監督

西村コーチ

2020
08/26
Wednesday
2020/08/26 Wednesday

8月26日

第2次試行期間

<同志社大学ヨット部への意気込み>

こんばんは。

1回生大石です。

関東ではすでに多くの大会が開催されている一方、我々同志社大学は未だ練習時間もなかなか確保できていない状況にあります。しかし、インカレで負けてしまってもこれを言い訳になんて出来ません。勝つことも非常に難しいのは分かっていますが、負ける訳にはいかないのです。私は練習できないこの環境をどう過ごすべきなのか、何をするべきなのかを考えて取り組んできたつもりです。まだノンセレが入部できていない状況で同期4人だけでは寂しいですが、全員で協力して、試行錯誤、切磋琢磨し、インカレまでの残り少ない期間に全力を尽くしたいと思います。そして総合優勝します。

これが私の同志社大学ヨット部で活躍するにあたっての意気込みです。

それでは失礼します。

<本日の活動内容>

本日は1-5m/sの中、帆走練習とコース練習を行いました。9月にはレースも控えている予定なので、6日間練習の半ばではありますが、気を引き締めて練習して参ります。

また、新歓組の試乗会では、入部を決めてくれる子もちらほら出てきました。9月にも2日間試乗会を行う予定です。限られた時間ではありますが、ヨット部の魅力を伝えられるよう、今回の2日間の反省を生かしていきたいと思います。

<来庫スタッフ>

西村コーチ

<来庫OB>

R2年卒 松尾氏

2020
02/22
Saturday
2020/02/22 Saturday

2月22日
和歌山遠征 8日目

お疲れ様です。
3回生マネージャーの本田です。
私がヨット部に入って良かったと思える瞬間は、自分の成長を感じられた時です。
私達は沖に出てレスキューに乗ることが多くあります。1回生の時はレスキューに乗っても自分が練習に役立っているのか実感することができずレスキューに乗るたびに悩んだり悔しい思いをする事が殆どで、時には涙することもありました。しかし、マネージャーになり2年以上が経ち、プレーヤーが具体的にどのような練習をしたいのか、どのような運営を求めているのかがやっと理解出来る様になりました。初めはスタート練習、コース練習のコールをすることでさえかなり緊張して声が震えていたのですが、今となっては自信を持ってコールをすることができます。さらに、ヨットの知識が少しずつ付いてきたことで今までよりも興味を持ち、積極的にヨット運営の向上に努めようと思えるようにもなりました。
私がこのように成長できたのも、私が沖での運営について質問をした時に、後輩や同期、先輩、スタッフやOBの方々が丁寧にそしてマネージャーの私でも分かりやすい様に教えて下さったお陰です。
入部当初はヨットがどうやって走っているのか分からなかった私ですが、今となってはプレーヤーの技術向上に協力する事が出来るようになったと思います。今後も部の日本一を目指し、プレーヤーに勝る運営が出来るよう精進して参ります。
それでは失礼します。

<本日の活動内容>

本日は前線が来ていたため、午前中は今井氏に講習会を行っていただきました。午後は0〜2m/sの中、出艇致しました。講習会では、質疑応答式でレースに対する考え方を学ぶことができ、ヨットに対する引き出しを多く持っておく意識が高まりました。
明日は午前中のみ出艇し、お昼から積み込みとなります。和歌山遠征で思い残すことなく、最後まで目標に向かって成長し続けることができるよう励んで参ります。

<来ハーバースタッフ>

清水監督

池辺コーチ
梶本コーチ
豊田コーチ

<来ハーバーOB>

S56年卒 萩原氏
H19年卒 今井氏
H31年卒 古恵良氏
旧幹部 松尾氏

<ごっちゃん>

H31年卒 古恵良氏:お菓子

2020
02/10
Monday
2020/02/10 Monday

2月9日
シーズンイン式

お疲れ様です。
4回生藤居です。

本日は唐崎の艇庫にてシーズンイン式が行われました。雪がふりしきる寒い日にもかかわらず、足をお運びいただきましたOB・スタッフの方々には、今一度感謝申し上げます。誠に有難うございました。
皆様のお言葉にもありましたが、春合宿は長くつらい練習期間です。しかし、この期間をいかに有効に使い、著しい成長を遂げることができるかがインカレ総合優勝を大きく左右すると考えています。今、インカレ総合優勝という景色を見たことがあるのは4回生だけです。寒くてつらい練習の中では、今の練習が本当に優勝に繋がるのか、インカレ総合優勝を現実的には感じられなくなってしまう部員もいるかもしれません。だからこそ、4回生が身を持って感じてきた春合宿の大切さや日々の積み重ねの重要性を伝え、後輩をフォローしていきたいと思います。私達4回生はカリスマ性のある強いリーダーシップを持つ代かと言われれば、そうではありません。頼りない、と感じる方もおられるかもしれません。しかし、全員が同じ熱量で勝ちたいと思っていることに疑いはありません。後輩はもちろん、スタッフやOB・OGの先輩方に、言葉で、行動で、勝利で、示していきます。妥協を許さず日々努力を重ねることで、心から応援していただけるようなチームにして参ります。
今後共、御指導・御鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
それでは失礼します。

<来庫スタッフ>
空閑部長
兵藤GM
清水監督
池辺コーチ
中村コーチ
西村コーチ

<来庫OB>
S58年卒 水上会長
S47年卒 久保氏
S47年卒 名倉氏
S52年卒 松本氏
S54年卒 伊藤氏
S54年卒 美馬氏
S60年卒 三島氏
H3年卒 細川氏
H6年卒 加藤氏
R2年卒 藤野氏

<ごっちゃん>
S54年卒 美馬氏:洗剤
S62年卒 藤原氏:お米

2019
12/15
Sunday
2019/12/15 Sunday

12月15日
B級ジャッジ

お疲れ様です。
新2回生安藤です。
本日はB級ジャッジ認定講習会に参加してきました。ヨットという特殊なスポーツならではのルールに競技以上の難しさを感じましたが、それと同等以上の面白さもありました。
中でも印象に残ったことは、ヨットとは他のスポーツと同じく攻撃と守備が勝利につながるということです。ここでいう攻撃とは帆走スピードやコース引きなど、どれだけ早く走れるかということを言い、守備とは、権利艇はどちらであるか?のようなルールを学び自分の権利を堅守するということを言います。僕は普段、帆走スピードやボートバランスなどの攻撃に当たる部分にばかり集中して練習していました。しかし、この講習会を機に、これからは他艇を見る余裕を持ち、他艇との関係を意識して守備に当たる部分を強化していきたいと思いました。
今回の講習会で自分の知識の乏しさを身をもって感じたため、もうじき後輩を持つことになりますが、知識の最大化とそれを伝える言語化に努め、多くのことを教えられるようにしていきたいと思いました。
それでは失礼します。

11月5日
第84回全日本学生ヨット選手権大会を終えて

お疲れ様です。
今年度主将を務めさせていただきました藤野流星です。

この1年鯨会の諸先輩方並びにご家族、関係者の皆様方には格別のお力添えを賜りまして誠に有難うございました。おかげさまで大きな事故なく大会を無事に終えることが出来ました。

結果は470級5位、スナイプ級2位、総合4位と私たちの目標としていた完全優勝とは程遠い成績に終わりました。
日頃から私達の活動を支えてくださった全ての方々のご声援にお応え出来ず只々申し訳なく思っております。

昨年の蒲郡での雪辱を果たすべく1年間入念に準備をしておりましたが、インカレの4日という限られた時間の中で最大限の力を発揮することがどれだけ難しいことなのかを実感しています。

しかし、昨年の所信表明の際に申し上げました全員が同志社大学体育会ヨット部の三大原則である「元気、礼儀、時間厳守」を徹底し、常に一番にこだわる姿勢と、頭と身の周りの整理整頓を行い、小さな変化にいち早く気付けるようになったと考えております。
そして後輩たちは安心して襷を繋ぐことが出来る程頼もしく、引退した今ではその背中が大きく見える程成長してくれました。
来年は私達の代で成し得なかった日本一を必ずや達成してくれると思います。
皆様方には今後より一層のお力添えをいただきますよう深くお願い申し上げます。

最後になりますが、私はスナイプ級と470級を誰よりも愛することが出来た環境で、生涯尊敬する先輩方のご指導の下、最高の仲間と切磋琢磨した日々を忘れません。人生を何回やり直せてもまたここでヨットがやりたいです。
同志社大学体育会ヨット部へのこの上ない感謝の意を表し私の引退のご挨拶とさせていただきます。有難うございました。

それでは失礼致します。

2019
10/21
Monday
2019/10/21 Monday

10月21日
西宮事前合宿

<幹部ブログ>
お疲れ様です。
4回生藤原です。

インカレ本戦が近づいているということで、僕の4年間を振り返らせていただきます。
まず、僕は大学入学後まさかヨット部に入るなどとは全く考えてもおらず、中高と続けていたバスケットボールのサークルで、大学生活を謳歌しようと思っていました。
しかし、新歓での先輩方の熱さや、漢なら一度は日本で一番になってみたいとの思いから、入部いたしました。
入部してまず驚いたことは、大学生という、人生における最後の学生生活にも関わらず、高校や中学の部活以上に厳しい規律や生活を強いられるということでした。
夏休みまでにその厳しい生活に耐えきれずやめていった同期も多く、僕自身も朝5時半に起きて掃除するたび、何度も後悔をしました。しかし、ここでやめることはプライドが許さずなんとか気力で持ちこたえました。
ヨット部に入部したものの、ヨットに触れることすらできない日々が続き、本当にやめてしまおうかとも思いました。
しかし、同期との苦しいながらも楽しい生活があったからこそ、1回生の辛い期間を乗り越えることができました。
2回生になってからは、本格的にヨットに乗りはじめ、渡辺先輩や、矢野先輩など全国でもトップレベルの先輩と乗せていただいていたのですが、先輩の高い要求になかなか答えられず、また苦しい日々が続きました。
何かができるようになれば、前にできていたことがまたできなくなっているということが多く、春合宿は叱られて沈し続けてかなり白髪が増えました。
あの苦しい期間があったからこそ成長できたとは思いますが、もう二度と2回生の春合宿には戻りたくありません。
2回生で乗りはじめたからこそレギュラーの凄さが理解でき、同時に試合に出られない自分に腹が立ちました。
同期である松尾や藤野はレースで活躍し、団体戦でも優勝しましたが、正直なところ、自分が出ないレースでチームが優勝することは複雑な気持ちでした。
ですが、それがあったからこそ3回生からは絶対に自分がレースに出て勝ちたいと思えました。
3回生になってからは、下級生の頃からずっとペアだった續木とインカレにむけて、活動していくことになりました。
3回生でも、470チームには同期がおらず、また人数も少なかったため、自分に甘んじていた期間があり、そこで成長を止めていたと今になって感じます。
結果個人戦本戦にも出られず、団体戦でも全く活躍できないという苦い思い出だけが残りました。
しかし、3回生のインカレで、自分は本当にインカレで勝ちたいのか?自分が出られれば満足なのか?と自分に問いかける良い機会になりました。
迎えた4回生の今年、チームが始まって、藤野が470にコンバートしたことで、自分の甘さのツケがまわってきました。
レースや整備に関しての知識が4回生にふさわしいレベルに達しておらず、レギュラーすら危ぶまれるような状況でした。ただ、僕自身このような状況になって初めて、自分の手で船を走らせて優勝に貢献したいと心から思えるようになり、整備やレースの知識に関して一から学びなおしました。これを下級生の時からやっておけば、、と何度も後悔をしました。
後輩に伝えたいことは、サボったツケは後で大きくなって自分に回ってくるということです。今やれることは今やっておくべきだと今になって思います。
4回生になってからは、当初3番艇であった平井と乗り、その後續木に戻り、また平井に戻るという形になりましたが、勉強の甲斐もあってか、個人戦本戦では準優勝することができました。
僕と平井は周りからの期待が全くといっていいほどなかったため、周りを見返してやれたことは、かなりの嬉しさがありました。
しかし、同点での準優勝だったこともあり、あの場面でああしておけばという後悔がつのるレガッタでした。
現在は同期の藤野と乗っていますが、日々喧嘩しながらも、人間的に波長が合うため、いい雰囲気で乗れていると思います。
本戦は4回生ペアが勝負を決めるという強い気持ちを持って臨んでいきます。
長くなりましたが、最後に4年間支えてくださったスタッフの方々やOB OGの方々、そしてなにより金銭的に余裕があるわけでもないですが4年間何も言わずに支えてくれた家族に感謝を伝えたいです。
本戦までまだまだありますが、是非とも優勝にむけて同志社ヨット部を背負って最後まで成長しますので、何卒応援のほど宜しくお願い致します。
失礼します。

<本日の活動内容>
本日は1-9m/sの中、一日中練習を行いました。強風で帆走練習やスタート・コース練習を行いました。

<来ハーバーOB>
昭和58年卒 水上氏

<全日本スナイプ級ヨット選手権大会 最終成績>
10月15-20日まで葉山にて行われた全日本スナイプ級ヨット選手権大会にOBの西居氏と共に白田が出場致しました。

-10R(全72艇中)
27位 西居氏・白田
(25-9-11-8-7-5-33-27-14-33)172点→カット後106点