同志社大学体育会ヨット部

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活動報告

活動報告

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2022
05/08
Sunday
2022/05/08 Sunday

 お疲れ様です。

 4回生470級クルーの井口です。

 私の5月の大会への目標は2点あります。

 1点目は、微風で帆走のゲインを得られるようなセールセットをすることです。軽風でレースに出場できたときに、軽いクルーを乗せていて良かったとペアに思ってもらえる様に、体重に甘えることなくセールのトリムを敏感に行い、最大限の帆走スピードと角度でレースをしたいです。

 2点目は各大会のスキッパーに合わせたコミュニケーションをとることです。毎回違うペアでレースに出場することが予想されるので、ペアの性格やお互いの得意不得意を考慮しながら足りないところを補い合って少しでも順位を上げたいです。

 レースは普段の練習の成果を出せる機会ですが、レースやビックフリートでしかできない経験もあるので毎回のレースごとにPDCAサイクルを回しながら、インカレへつながる様な1ヶ月にしたいと考えております。

<本日の活動内容>

 本日は1-6m/sの風の中、メイレガッタが行われ、4Rが実施されました。

 昨日よりも風が吹き、多艇数での混戦が繰り広げられました。

  

<来庫スタッフ>

兵藤監督

中村コーチ

西村コーチ

垣野コーチ

渡辺コーチ

<来庫OB>

H30卒 杉山氏

H30卒 三輪氏

H30卒 山本氏

R4卒 篠原氏

<運営スタッフ>

渡辺コーチ

續木コーチ

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
05/06
Friday
2022/05/06 Friday

 お疲れ様です。

 2回生470級ヘルムスマンの小菅です。

 私の5月の大会の目標は、「スタートを第一線で出て最後までトップ集団で走る」です。

 私の1番の弱点はスタートです。これまでのレースの多くは、苦しい位置からスタートし、すぐにフロントラインから落ちてしまい、上げ展開をするしかないという内容でした。今のようなスタートをしていては、いくら順位を上げられるようになったとしても、レースメンバーになることは出来ないと思います。

 これまで沢山のスタート練習を行ってきましたが、先クールのスタート練習でやっと少しの手応えを得ることが出来ました。まだまだ成功体験が少なく、未完成の状態ですが、このレース期間で実戦と共に成功体験を増やして自信に繋げたいです。

 次なる課題は、スタート後の帆走です。この課題については、モードの切り替えと、下の艇を意識しないという2点に気をつけたいと思います。特に、下の艇のバウの角度を気にして自分のバウを合わせてスピードをロスし、吸い込まれることが多いので、自分基準の帆走を心がけます。

 インカレまで残り6ヶ月となった今、上記に挙げた2点の課題と、ストラテジーやタクティクスといった実践的な技術がステップアップに必要な要素であると感じています。最近の練習では、微風のボートスピードや、ランニングの帆走に自信がついてきました。5月のレース期間では、この強みを活かすためにも課題を克服し、トップ集団で戦えるよう頑張ります。

 最後になりましたが、私たちがインカレに向けて練習したり、レースに出場したりすることが出来るのは、支えてくださる沢山の方々のおかげです。インカレの舞台で恩返しができるよう、1日1日を大切に、上を目指し続けて参りますので、今後ともよろしくお願い致します。

<本日の活動内容>

 本日は1-6m/sの風の中、470級は帆走、名工大との合同コース練習、スナイプ級は帆走、回航、スタート練習をしました。

 明日からメイレガッタが始まります。スナイプクラスには全日本スナイプの権利がかかっています。

 また、先週のポイントレースでアルファベットを頻発してしまいました。ノーケース・ノートラブル・ノーアルファベットで、良いレースシーズンのスタート切れるように部員一同気を引き締めて挑んでまいります。 

 ご声援の程、宜しくお願い致します。

  

<来庫スタッフ>

兵藤監督

垣野コーチ

<来庫OB>

R4卒 篠原氏

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
05/04
Wednesday
2022/05/04 Wednesday

 お疲れ様です。

 3回生マネージャーの白神です。

 試乗会などの新歓活動期間が終わり、5月、6月にはたくさんのレースが控えています。この2ヶ月間の私の目標は、「インカレを想定して、効率よくレース運営の仕事を行うこと」、「プレーヤーがレースに集中できる環境をつくること」です。

 私は学連を担当しており、学連レースの時は主に陸上本部で運営に携わっています。学連マネージャーに4回生がいないこともあり、私が1番上の立場となって後輩に指示を出さなければなりません。たくさんある運営の仕事の中で、何を優先してやるべきなのかを常に考え、後輩に指示を出しながら自分も仕事をし、効率よくレースの運営を行っていきたいと思います。また、レース中に風の情報を共有したり、成績を素早くフィードバックしたりするなど、プレーヤーがレースに集中して挑めるような環境を整えていきます。

 最後に、知床の観光船の事故に関するニュースが連日報道されています。報道にあるような痛ましい事故が起こらないよう、細心の注意を払って安全第一で練習に励んで参ります。

<本日の活動内容>

 本日は1-4m/sの風の中、470級は帆走、タック練習、スタート練習、コース練習、スナイプ級は帆走、回航、スタート練習、コース練習をしました。

 本日も、感染症対策を万全にした上で新入生に向けた練習見学会を実施しました。1人の新入生が参加してくれました。

メイレガッタが今週末に迫っています。新歓活動が終息を迎え、これから本格的にレースラッシュに突入します。

<来庫スタッフ>

兵藤監督

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
05/02
Monday
2022/05/02 Monday

 お疲れ様です。

 2回生スナイプ級クルーの須藤です。

 5月、6月とレースが続きますが、私は女子インカレの予選に特に重きを置いています。初めて先輩やセレクション以外とレースに出場するからです。

 私がこれまで出場したレースは、スタッフの方々や先輩方に引っ張っていただいて前を走ることができたレースが多く、自分が引っ張るということはありませんでした。今回の女子インカレ予選では、予選を突破することを目標に自分が艇を走らせ、かつコースを引いて前を走ることが求められます。

 その目標を達成するために、昨日行われたポイントレースでは自分でコースを引かせていただきました。しかし、まだ経験不足であることや、考えの浅さによって根拠のないタックを繰り返すことが多く、前を走ることができませんでした。この経験をこれからの練習で活かし、本番で同じ失敗を繰り返さないように試行錯誤してまいります。

<本日の活動内容>

 本日は4-6m/sの風の中、470級は帆走、マークラウンディング、スタート練習、コース練習、スナイプ級は帆走、コース練習をしました。

 本日も、感染症対策を万全にした上で新入生に向けた練習見学会を実施しました。2人の新入生が参加してくれました。

  

<来庫スタッフ>

兵藤監督

中村コーチ

<来庫OB>

R4卒 篠原氏

R4卒 平井氏

<海上OB>

H5卒 吉岡氏

<ごっちゃん>

S55卒 菊池氏 海着

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
05/01
Sunday
2022/05/01 Sunday

 お疲れ様です。

 3回生470級ヘルムスマンの長谷川です。

 昨年の全日本スナイプが終わってから、470の練習を始めて約4ヶ月が経ちました。スナイプにはなかった動作やスピンのスピード感覚は形になってきたと思います。5月、6月には多くのレースに出場しますが、470に慣れていないという言い訳はもうできません。

 他の人が4年間かけて完成させるものを、2年間で完成させるという怖さがありますが、スナイプから470への移動は覚悟をもって行いました。

 小学生からヨットを始めて約11年、終わりをあまり考えずにヨットの練習をしてきました。大学からヨットを始めた3回生であれば、ヨット部としての折り返し地点に突入したという感覚だと思います。しかし、私にとっては10年以上練習してきて残り2年しかないという事と、その残り2年間で新しい艇種に挑戦するという事に、さらに焦りを感じます。

 ところが、その焦りから毎日の練習に必死に取り組むことができているため良かったと考えています。5月、6月のレースでは結果にこだわり、約4ヶ月の練習の成果と、残りの大学ヨットレースに向けた覚悟を示します。

<本日の活動内容>

 本日は0-6m/sの風の中、ポイントレースが行われました。レース後は、470級は帆走、タック練習、スナイプ級は帆走をしました。

 レースラッシュの良いスタートを切ったプレイヤーと、思い描いていた結果通りにならなかったプレイヤーがいます。

 どちらもプレイヤーにとって強い刺激となりました。明日からの練習で、より一層試行錯誤してまいります。

  

<来庫スタッフ>

中村コーチ

西村コーチ

<来庫OB>

H30卒 杉山氏

R2卒 黒田氏

<海上OB>

H5卒 吉岡氏

H28卒 山梨氏

<運営に来てくださったスタッフ・OB>

續木コーチ

<ごっちゃん>

R2卒 黒田氏 うなぎパイ

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
04/30
Saturday
2022/04/30 Saturday

 お疲れ様です。

 4回生スナイプ級ヘルムスマンの石谷です。

 私の今の目標は、全日本スナイプの予選を通過する事です。その為に、スタートで上下の艇よりもバウを出して第一線に残る事と、フリーの帆走スピードにおいて内貴以上に速くなる事を目標としています。

 インカレで前を走るには、レベルの高いフリートレースに少しでも多く出場し、自身の課題を克服する事と成功体験を積み重ねる事が重要だと思っています。

 しかし、先日出場いたしました江ノ島スナイプでは散々な結果を出してしまい、自分の実力不足を痛感しました。今のままでは、インカレの予選通過どころか上位の艇と争う事もできないレベルです。より一層厳しく取り組まなければ、いつまで経っても前に進めないという今の状況にとても危機感を感じています。

 時間はあっという間に過ぎていきます。いつまでも自分の弱点を弱点のまま残していては、インカレに間に合いません。自分の弱さから逃げずに向き合い、今の課題であるスタートとフリーを早急に克服し、権利を掴めるようにこれからの練習に努めて参ります。

<本日の活動内容>

 本日は1-6m/sの風の中、470級は帆走、スタート練習、コース練習、スナイプ級は帆走、マーク回航、スタート練習、コース練習を行いました。

 明日はポイントレースに出場します。来週のメイレガッタをはじめ、レースラッシュが始まるため、良いスタートを切れるよう全力を尽くしてまいります。

 本日も、感染症対策を万全にした上で新入生にむけた練習見学会を実施しました。3人の新入生が見学に来てくれました。

<来庫スタッフ>

西村コーチ

續木コーチ

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
04/29
Friday
2022/04/29 Friday

 お疲れ様です。

 1回生スナイプ級ヘルムスマンの山﨑です。

 私がスナイプに乗り始めて早くも1ヶ月半が経ちました。毎回の練習で、動作やハンドリング、タクティクスなどを先輩方から多く学び、少しづつ技術が向上してきたと感じています。

 私の目標は、女子インカレで優勝し、全日本インカレのレースメンバーになることです。大広間に掲げられている優勝旗やトロフィーを見るたびに、今年も優勝して再び持ち帰りたいという思いが湧いてきます。

 女子インカレで優勝するために、自分に足りていないものは何かを考え、計画性を持って練習に取り組んでいきたいと思います。限られた時間を有効活用し、積極的にヨットの知識を得るよう心掛けていきます。そして、全日本インカレ総合優勝に向けて、同志社大学体育会ヨット部の部員であるという自覚を持ちながら日々精進していきます。

 また、普段の練習環境を当たり前と思う事なく、サポートして下さる方々や恵まれた環境に対する感謝の気持ちを忘れずに、練習に励みたいと思います。

 今後とも、ご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

<本日の活動内容>

 本日は2-10m/sの風の中、470級は帆走、マークラウンディング、コース練習、スナイプ級は帆走、回航、スタート練習、コース練習を行いました。

 レースが近づく中、強風コンディションで練習を行うことができました。

 本日から、感染症対策を万全にした上でマネージャーのご飯作りが再開しました。

<来庫スタッフ>

中村コーチ

西村コーチ

<海上OB>

H5卒 吉岡氏

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
04/24
Sunday
2022/04/24 Sunday

 お疲れ様です。

 1回生470級ヘルムスマンの田原です。

 私は毎回の練習で「艇を動かす感覚を言語化し、課題を1つ1つ明確にする」ことを意識して取り組みたいと考えています。

 これまで420級のクルー・ヘルムスマンを経験してきましたが、上手く走れた時も、上手く走れず他の艇に遅れを取った時も、なぜそうなったのか具体的に言語化して理解しようとしていませんでした。

 そのような練習の仕方では、いくら数をこなしても、上達にはつながらないと考えています。そのため、これからの練習では毎回の動作とコースを言語化し、結果と照らし合わせて確実に成長につなげて行きたいです。

 先日、女子インカレの配艇が発表され、私は同期と共に出場させていただくことになりました。メンバーとして出場できることに大変感謝しております。同志社大学体育会ヨット部の一員であることを自覚し、恵まれた環境を活かして優勝に向けて努力していきます。

 よろしくお願いいたします。

<本日の活動内容>

 本日は1-3m/sの風の中、470級は帆走、マークラウンディング、タッキングマッチ、コース練習、スナイプ級は帆走、スタート練習、コース練習を行いました。

 昨日に引き続き、本日も感染症対策を万全にした上で、新入生の練習見学会を実施しました。9人の新入生が参加してくれました。

<来庫スタッフ>

中村コーチ

西村コーチ

垣野コーチ

<来庫OB>

R4卒 篠原氏

<来ハーバースタッフ>

兵藤監督

【4月24日(日) 2022年度第2回江ノ島スナイプ 2日目 最終成績】

江ノ島において開催されました2022年度第2回江ノ島スナイプの最終成績をご報告させていただきます。

<計4R>(全61艇)

21位 西尾・中井 103点[29-33-19-22]

34位 糸川・佐々木 152点[44-34-12-62(DNF)]

38位 石谷・牧野 159点[34-10-53-62(DNF)]

※今レースは4R実施されました。

<中井コメント>

本日は、1~4m/sの風の中、3レースを行いました。私は常に次の振れを意識してレースを行いました。琵琶湖よりも風の振れが無く、安定した風を経験し、その中での走り方なども学ぶことができました。関東のレベルの高いフリートの経験を経て見つかった自分の課題を、これからの練習で克服できるように努めていきます。

ご声援、有難うございました。

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
04/24
Sunday
2022/04/24 Sunday

 お疲れ様です。

 2回生マネージャーの藪内です。

 初めての春季練習を経験し、たくさんの学びがありました。その中でも、レスキューに乗る機会が多くありました。プレイヤーのスキル向上のためには、海上での練習環境づくりも重要です。練習をより効率よくするための工夫や、プレイヤーの意図を予測して準備するなど、練習運営では様々なことが問われます。頭をフル回転させて、練習運営のレベルアップを日々目指しておられる先輩マネージャーの姿をみて、私も同じ気持ちで取り組むことが出来ました。まだまだ知らないことや気付けていないことがたくさんあると思いますが、これからも最善を尽くしてまいります。

 また、通常練習が始まり、春季練習と比べて練習時間が大幅に減りました。勉学と部活の両立はもちろん、練習中も1分1秒を大切にし、密度の濃い時間を過ごしたいです。

 もうすぐ新1回生が入部してくれ、先輩マネージャーの方々がしてくださったことを次は私がする立場となります。視野を広く持って、教える事を通して更なる学びに繋げたいと思います。

<本日の活動内容>

 本日は1-3m/sの風の中、470級は帆走、マークラウンディング、タック練習、コース練習、スナイプ級は帆走、スタート練習、コース練習を行いました。

 感染症対策を万全にした上で、今週と来週に新入生の練習見学会を実施しております。

<来庫スタッフ>

中村コーチ

西村コーチ

垣野コーチ

<来庫OB>

R4卒 澤田氏

<来ハーバースタッフ>

兵藤監督

<海上OB>

H5卒 吉岡氏

H30卒 山本氏

<ごっちゃん>

H25卒 荒川氏 服

大石家 ドーナツ

【4月23日(土) 2022年度第2回江ノ島スナイプ 1日目 暫定成績】

本日より江ノ島において開催されました2022年度第2回江ノ島スナイプ 1日目 暫定成績をご報告させていただきます。

<計1R>(全61艇)

29位 西尾・中井 29点 [29]

34位 石谷・牧野 34点 [34]

44位 糸川・佐々木 44点 [44]

※本日は1R実施されました。

<西尾コメント>

今回は風が弱い中でうねりがあるという琵琶湖では経験できないような状況でレースを行いました。一つ一つ丁寧に順位を上げていかないといけなかったためとても難しかったです。今日は陸風の強風が予想されるため、これまでの琵琶湖の経験を活かして少しでも前を走れるようにしたいです。

※撮影時のみマスクを外しております。

2022
04/23
Saturday
2022/04/23 Saturday

 お疲れ様です。

 1回生スナイプ級ヘルムスマンの西内です。

 私がヨット競技を続けていく上で常に意識している言葉があります。それは、「速いセーラーである前に、良いセーラーであれ」という言葉です。

 私は小学2年生から高校を卒業するまで、広島県の広島セーリングスクールに所属し、練習を積んできました。そのスクールで代々校長を務めておられた方々が、私たち選手に向けてこの言葉を送ってくださりました。

 私はこれまで日本を代表するセーラーと交流させていただいた際に、どの選手もただ技術面が優れているだけではなく、1人の人間として優れていると感じていました。私自身、試合でいい結果を出せる選手である前に、今この環境で目標に向かって挑戦できることに感謝の気持ちを持てる人間になりたいと考えています。

 そして、私が数ある他大学のヨット部ではなく、同志社大学体育会ヨット部を志望した理由は、掲げている目標に魅力を感じたからです。同志社大学体育会ヨット部の目標は、全日本インカレ総合優勝だけでなく、人間形成にも重きをおいています。私もこの同志社大学体育会ヨット部で全日本インカレ総合優勝に向けて日々精進しながら、人として成長していきたいと考えています。

 最後になりましたが、これから4年間同志社大学体育会ヨット部の一員であることを忘れず、日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。

<本日の活動内容>

 本日は1-6m/sの風の中、470級、スナイプ級ともに帆走、マークラウンディング、動作練習を行いました。

 江ノ島スナイプがあるため、レースメンバーは既に京都を出発しました。江ノ島では1-3m/sの風の中、慶應義塾大学の練習に混ぜていただき、帆走練習を行いました。

 慣れないうねりの海面で苦戦しましたが、しっかり反省をし、明日のレースに臨みます。

<来庫スタッフ>

西村コーチ

<来ハーバースタッフ>

兵藤監督

※撮影時のみマスクを外しております。